足首捻挫、膝関節捻挫、オスグット、太もも・ふくらはぎの肉離れ
こんな方にオススメ!!
・明日試合に出なくてはならない!!
・痛みを早期に取り除きスポーツ現場に早く復帰したい!
・仕事があるのでこの動作を早くできるようになりたい!
通常のスポーツ復帰時期より約1/5の早さで復帰できることもあります。
「スポーツリカバリー接骨院は、スポーツ外傷やスポーツ障害に対して絶対的な自信があります!」
患部の状態や患者さまのお悩み、治療経過などを納得いただけるまでわかりやすくご説明致します。
「対応症例」・・・捻挫、骨折、脱臼、肉離れ、打撲、野球肘、野球肩、小児成長痛、グロインペイン、ジャンパー膝、シンスプリント、半月板損傷、スポーツで原因不明の痛みなど。
当院には、川崎市内や横浜市内にとどまらず県外からも小・中学生や高校生、社会人のスポーツ選手も多く来院されます。
スポーツ外傷は、早期に処置をする事で復帰するまでの時期が大きく変わります。外傷に経験豊富な施術者が専門的に処置をします。(足首捻挫・・年間約1000例、指の捻挫・・年間約900例等を診てきました。)
スポーツ障害には、スポーツの種目・年齢などによって特徴があります。
例えば、小児の場合、骨が未発達です。成長に必要な骨にある骨端線(骨幹線)が弱く、そこにスポーツ動作でストレスが加わることにより炎症が起きます。
(例)シーバー病やオスグットシュラッター病
最新の超音波観察装置で患部の状態を確認
スポーツ外傷・障害で最も大切な事。それは「初期の鑑別診断と初期の処置」です。
スポーツリカバリー接骨院では、川崎市のスポーツに特化した接骨院で10年以上勤務した院長の臨床経験と有名治療家から技術を学んだ治療を行い、骨折・捻挫・脱臼・打撲・小児成長痛などのケガに対しての初期治療を的確・迅速に行う事により、大幅に治療期間とスポーツ復帰時期を短縮できます。
初期鑑別診断には、骨以外にも靱帯・腱も視察可能な超音波観察装置を使用。臨床経験と医学知識を合わせて、的確な判断をしていきます。
急性外傷では、患部の状態を早期回復させるために「炎症物質」の吸収がカギです。その為には、外傷で機能低下した毛細血管を早期に活動させる事が必要。
当院では、外傷でうまく伝達しにくくなっている神経や毛細血管を活性化させる特殊な手技を行い治癒を早めます。
また、繰り返しのダメージで起こるスポーツ障害は、患部がどのような状態になっているのかをしっかりと判断。また、患部以外の身体の部位で問題がないか全体的な機能もチェックします。(半数は患部以外の身体のどこかが要因となっています。)



骨折や重度の靭帯損傷など固定が必要な場合は、患部を保護する固定が重要になります。
外傷初期の状態で中途半端な処置をしてしまうと後遺症(長期的な痛みや組織の更なる悪化)になりかねません。
スポーツリカバリー接骨院では、精密検査や観血療法(手術)が必要と判断した場合、信頼のある専門医師へのご紹介を行っています。 例えば、骨折・膝の前十字靭帯損傷・重度の野球肘など専門医師へご紹介いたします。
子供の身体は、大人と違い、未発達な部分が多いです。
その中の1つとして、骨の末端部の部分を「成長軟骨」といい、成長途中で柔らかい軟骨に覆われています。こういった軟骨やそこに付着する腱の部分はレントゲンでは写らない為、「異常なし」という診断で終ってしまいます。
成長軟骨は、骨と比べて弱い為に強いストレスや外傷で損傷し炎症を引き起こしてしまいます。
子供が「カカトが痛い」とか「足首や膝が痛い」と訴えた時には、まずは軟骨障害の可能性も頭に入れなければなりません。
また、成長痛は、患部の炎症が原因で痛みが起こっているだけではありません。ほとんどの場合、その他の身体の機能不全により成長痛を発症する事が大半を占めます。
スポーツリカバリー接骨院では、その他の身体の機能不全を起こしている所までしっかりとチェックし施術をします。
対応疾患
シーバー病、イズリン病、オスグットシュラッター病、ジャンパー膝、有痛性外脛骨、二分膝蓋骨、腰椎分離症など
※オスグットは早期回復治療メニューもあります。
野球少年なら、必須!! 〜野球肘撲滅活動〜
当院にある「超音波観察装置(エコー)」で野球肘を“無料”で早期発見を致します!!
野球肘の特徴は、「内側型」「外側型」「後方型」と大きく分けて3つあります。特に「外側型」は、痛みがなくても画像上で障害が発生していることも少なくありません。
野球肘は、「早期発見・早期治療」が何より大切です!!
悪化してからでは、回復に時間がかかる可能性がある事、そして、最悪手術になってしまうケースもあります。
野球肘を防ぐのは今が大切です!!
超音波無料検査は、「川崎市・横浜市在住」の小・中学生は無料で行っています。また、川崎市・横浜市外の方、団体様(3名以上)は有料となります。




出張野球肘メディカルチェック
無料 |
1,000円 |
2,000円 |
スポーツリカバリー接骨院の「投球外来」は、1年間に約400人程の野球肘・野球肩の患者様を診察する先生がおこないます。
投球パフォーマンスアップも大きく期待できますが、一番重きを置くのが「野球肘と野球肩の投球障害予防」です。
野球肘・野球肩になる方の半分以上は、投球フォームに問題があります。
身体に負担のかかる投げ方では、投球パフォーマンス下げるだけではなく、肘肩の局所に負担をかけることに大きくつながります。
私たちと一緒に投球障害を改善していきませんか?
身体に負担が少ない投球フォームを習得することで、この先の野球人生が大きく変わります。
また、投球外来を受けてから、指導を受ける前より身体の使い方や負担が大きく減って、球速が5〜10キロ上がることも少なくありません!!


初回 |
30分 4,000円 |
|---|---|
2回目以降 |
20分 3,000円 |
初回 |
30分 5,000円 |
|---|---|
2回目以降 |
20分 3,500円 |
なんか肩に違和感がある
↓
なんかだんだんと痛くなってきた
↓
もう少しだけ我慢してみようかな
↓
服を着るのも痛くなってきた・・・
↓
痛い。夜も寝れない。痛いから病院へ行こう
↓
病院でレントゲンを撮っても骨に異常無し。痛み止めの薬で様子をみる
↓
痛み止めもあまり効果なし・・・
↓
整体でマッサージに行っても痛みが変わらない
肩の痛みは、周りの人になかなか理解されにくいです。放置していると腕が上がらなくなり、日常生活に大きな支障が出てしまいます。
スポーツリカバリー接骨院では、必要な場合は「超音波観察装置(エコー)」で患部の状態を確認したり、患部だけでなく「何故か肩が痛くなったのか?」をしっか考察し、その他の部位からも原因でを探し施術のあたって行きます。
・ヘルニアで手術が必要と言われた
・腰椎分離症と言われた
・長時間差業していると腰が痛くなる
・ギックリ腰を年1回はやる
・腰の痛みと足のシビレがある
・日中は痛くない、なのに朝起きると腰が痛い。
・寝ている時、寝返りを打てない。起床時、前にかがめない。
腰痛を放置していると、お尻から足先にかけてシビレが出てきたり、下肢の感覚が麻痺することがあります。
こういった腰痛は、早期に対処する事が重要です!当院は、多角的に腰の状態を診断し治療にあたっていきます。
・首が痛くて回せない
・寝違えをしてからずっと痛い
・スポーツ中に首を痛めた
・交通事故で首が痛くなった
・首の痛みからだんだん手の痺れが出てきた
・症状が出てから病院や整体に行ったけど、痛みを繰り返してしまう
首は施術する場所もポイントです!!
首が痛いならば首だけ治療しても治らない事がほとんどです。
「どうなってるから、どこを施術する」を正確に見極めないと再発を繰り返す事となります。スポーツリカバリー接骨院では、「どこがどうなってるから、ここを施術する」にこだわります!
骨折・脱臼などの外傷に対しては、超音波観察装置(エコー)で
患部の状態を確認しながら、折れた骨を正常の位置に戻して(骨折整復)、治癒まで導いていきます。
接骨院では、外傷(骨折)を診察・治療をするところが少なくなっている中、スポーツリカバリー接骨院では、昔ながらの伝統的な柔道整復術で「骨の整復→固定術&治療→治癒」の過程で治していきます。



・歩くと股関節が痛くて足を引きずってしまう
・階段の昇り降りが痛む
・しゃがめない
・イスから立ち上がる時が痛い
・股関節を開くと痛い
対応疾患
変形性股関節症、下前腸骨棘裂離骨折、恥骨疲労骨折、臼蓋形成不全、単純性股関節炎、グロインペイン症候群、恥骨結合炎
股関節痛は、年齢によって様々です。
「下前腸骨棘裂離骨折」「グロインペイン症候群」「恥骨結合炎」などは、未成年で運動をしている子に多い疾患です。筋肉の柔軟性の低下や股関節の可動域の悪さによって発症しやすくなります。
「変形性股関節症」は、女性に多い疾患です。この疾患は、発育時に股関節の形成不全のがあったりと、子供の時のに病気や発育障害の後遺症が股関節症全体の80%でを占めます。
変形性股関節症と診断された場合、股関節の負担を減らすよう日常生活を送る事が大切になります。
そういったアドバイス等も治療と一緒に指導して参ります。
交通事故によって起こる「むち打ち」「打撲」はスポーツリカバリー接骨院にお任せください!!
よくある交通事故
・車と車の追突事故
・車と自転車やバイクの事故
・車と歩行者との接触事故
・自転車と歩行者の接触事故 など
交通事故のむち打ちによくある症状
・レントゲン検査をして異常なしと診断されたけど強い痛みが続いている
・首から背中にかけて重だるい症状がある
・頭痛、吐き気、めまいがする
・腕が痺れる
・朝方痛すぎて目が覚める
交通事故で起きた症状は、事故当日に必ず出るわけではありません。
事故当初、事故現場では病院に行く程でもなく、痛くないから大丈夫だと思っていても2、3日後から腰の痛みや首が重くなり、むち打ち症状が出ることは少なくありません。
レントゲンでは「異常なし」と診断されることが多く、異常なしと診断を受けたのにいたくて日常生活を送るのも困難だという方も多いのが現実です。
首を動かすと痛い。腰が痛くて反らせない。そういった方は、是非当院にお越しください。
接骨院では、交通事故の治療ができます。自賠責保険や任意保険での施術ができ保険が適用されますので、一度お問い合わせ下さい。
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