野球肘内側型
中原区小学生の症例
投球時の肘の痛みで来院しました。
来院時は、肘の曲げ伸ばしで軽い痛み、野球肘の好発部位である肘の内側を押した際に強い痛みが出ています。
エコーで患部の状態を確認します。

エコーでも野球肘になっている骨の不正像が確認できました。
今回の患者様は投球中止を2週間。
その間は、超音波で早期回復を目指します。
その後、投球指導後少しずつ投球再開予定です。
下記の写真が早期回復超音波治療器↓

川崎市中原区、川崎市幸区、川崎市川崎区の野球少年へ‼️
野球肘の事なら当院へお任せ下さい。